靴・インソール

理学療法士が貴方の足の悩みを解決します
インソール・巻き爪ケア部門

Will Laboのインソール3つの特徴

  • 足の専門家である理学療法士が見る視点

    理学療法士とは、リハビリテーション専門職の一種で国家資格です。
    理学療法士は、足と歩行の専門家。下肢の問題、運動の問題を解決するための専門知識と技術を持っています。
    この専門職が、その知識を総動員して貴方の足の悩みを解決します。

  • 20ヤード遠くに飛ばせるゴルフシューズに特化したオリジナルインソール

    プロも認めた、インソールの実力。
    飛距離が伸びるだけでなく、「アイアンの方向性が正確になった」、「ラウンドの疲れが無くなった」などの嬉しい反応がプロゴルファーからも聞かれています。
    安定した足元で、ゴルフをさらに楽しむことができます。

  • 足の悩みを解決!

    外反母趾、タコ、魚の目、靴を履くと痛む、長く歩き続けるのが苦痛、おしゃれだけど歩きづらい靴がなんとかならないか、など様々なニーズを持った方がお見えになっております。
    オリジナルインソールは、検査も含め40分でお渡しできます。

なぜ、インソールで足の問題が解決するのか?

足は身体の土台です。しかも立った時には、唯一地面と接している部分です。
足の役割は、体重を支え、歩く時に体重を支えながら地面を押すことにあります。
もちろん、階段を上り下りしたり、走ったり、山を登ったりなどその運動の形態は様々ですが、成人で言えば、40kg~100kgもの重さを支えながら地面に力を加えてその重さを前に進めたり、上に登ったりとあの小さな(体に比べて)足が活躍しています。
もし、「靴が足に合わない」、「歩き方が上手くいかない」などで不必要なストレスが足に加わっているとしたら、外反母趾になったり、タコや魚の目ができたり、芝のグランドをうまく捉えられないとしても不思議ではありません。
足の問題はこの、「うまく地面を捉えて適切に力を出す」ことが難しくなった時に起こると考えられます。
そこで、「インソール」というツールを使って、足と地面の良好な関係を築くことが問題の解決につながるというわけなのです。

理学療法士が見る視点でのオリジナルインソールと市販のインソールの違い

「足」と「歩行」の専門家である理学療法士の視点は、「生活背景、運動経験、過去の怪我の様子、痛みの状態などを含めて歩行の様子を観察」することから始まります。
単に、「今現在の歩行状態」を見るのではなく、「今まではどうだったのか」、「これから先、どのようになっていくのか」を考慮しながら、目の前の方の歩行を見ることで、見ただけではわからない足の使い方の特徴を見出します。
その上で、「その方にベストな状態」でのオリジナルインソールを作成いたします。
市販されているインソールは、個人個人の詳しい足の状態を見て作られている訳ではありませんので、全く違うものとご理解ください。

料金表

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